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登坂広臣のソロ曲のLINKの歌詞 [登坂広臣]

皆さま こんにちは!テラスハウスファンのDJ Sです。テラスハウスのスタジオメンバーだった登坂広臣さんの、ソロ曲が出るそうで、しかもそれがご本人の作詞ということです。1月28日に、三代目J Soul Brothersのアルバム『PLANET SEVEN』 が発売されます。その中で、登坂広臣と、今市隆二さんが、それぞれ、1曲ずつ、作詞してソロを歌っているらしいのです。登坂広臣の方の曲は「LINK」というバラードです。その歌詞、大きな世界全体の事を書いているの?それとも、誰か特定の人との恋愛のことを書いているの?気になる~。



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アルバムのカバーはこんな感じみたいです。いかにも、EXILEファミリーっていうかんじですね。この黒のスーツって言うのが、定番っぽくていいです。それで、臣くんがしいている、クロスのネックレスも、このスーツにピッタリですね。クロムハーツは、TAKAHIROさんはじめ、EXILEメンバーもよくつけていますよね。ゴールドタイプのものなど、小さめに、きらっと付けていることが多いです。
でも、このジャケットのように、すっごく大きなラージクロスを、最近 登坂広臣は、好んでしているみたい。クロムハーツの、随分長い間、人気がたえないですね。かっこいい人の必須アイテムみたいなポジショニングになっていますね。


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さて、登坂広臣が作詞した、LINKという曲の歌詞は、下記のとおりです。

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世界に一つだけの花、とか、人類愛とか、そういう大きな愛の話になるのかな、と思っていましたが、二人の愛ということがテーマになっていますね。恋愛の曲ですね。今、彼女の問題とか、いろいろ噂も多い臣くんですが、こういう歌詞は、体験に基づいちゃったりしているのでしょうか? 特に誰、というわけでもないけれど、大事に思う人のことを、考えたらこうなるかな、ということで、書いているのでしょうか? 半々なんでしょうかね。そんなこと聞かれても、自分でもよくわからないですかね。

その辺はグレーにしておいてほしいと思います。

話が古くて申し訳ないのですが、お騒がせ女優の石原真理子が、ピークを越えて暴露本を書いたときに、安全地帯の玉置さんとつきあっていたことを赤裸々に書き綴っていました。その頃、玉置さんは、薬師丸ひろ子と結婚していたにもかかわらず、そんなの全くお構いなしで書き綴っていました。それで、その中で、安全地帯の曲でヒットした曲のいくつかは、玉置浩二が、自分の為に書きあげた曲だと書いてありました。お前の為に書いたと、玉置さんが言ったとのことで、なんだか、それを読んでから、安全地帯の曲、すごくいい曲なのに、なんだかしらけちゃって聞かなくちゃっいました。実際は、作詞は、全盛期の頃の曲は、玉置さんがしていたわけでもなくて、松井五郎とか、井上陽水がしていたのが多いから、歌詞は関係ないし、ちょっとメンタルがやばくなっちゃった石原真理子がひとり本で主張している事なので、その情報が、すべて事実に基づいているわけでもないのだろうけれど、です。

登坂広臣さんも、「いい曲ですね」、と言われたら、「そうですね、ありがとうございます。ほとんど妄想なんですよ。」、と笑顔で答えて、終わりにしてほしいところです。こういうのがファン心理ですね。
 

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