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テラスハウス映画 副音声版の感想! [新メンバー]

皆さん こんにちは! テラスハウス ファンのDJ Sです。「テラスハウス クロージング・ドア 禁断の副音声版」を見に行きました。5月16日から2週間だけ上映中です。全国の26劇場で公開中です。私は2015年4月にできたばかりの、新宿歌舞伎町のTOHOシネマに見に行きました。テラスハウスの副音声版ではない、通常版の方も、もちろん見ていたので、クロージング・ドアのストーリーを見るのは2回目ですが、山ちゃんや、YOUさん達の副音声版は、とても楽しめました。おとなしそうなトリンドルちゃんも、はっきりと意見を言っていたり、あと、登坂広臣さんも、飾らない本音の意見をどんどん言うので、そういうのが、面白かったです。


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私が行った劇場は、満杯ではなかったけれど、幾つかのグループが見に来ていました。それで、副音声版の時は、副音声無しの映画版の時よりも、劇場内でも、笑いがよく起こりました。

一番、副音声でいじられていたのは、小田部君です。てっちゃんは、もちろんいじられるのは、当たり前で、「いつもいつも、調子乗るけど、ふられる奴」みたいなかんじで、スタジオメンバー達に、いつも同様いじられます。でも、それ以上に、スタジオメンバーにもいじられて、その副音声によって、劇場で笑いが必ず起こっていたのが、小田部君です。

劇場の様子も見ると、小田部くん、なにげに、とても人気あって、愛されキャラなんだなと思いました。小田部君が出てくると、山ちゃんやYOUさんが、副音声で必ず「おたべ~」みたいにいじって、それで、必ず、劇場で笑いが起こるんです。
小田部くんは、真弥ちゃんに、ズバズバ言われまくって、説教もされたりしてます。真弥ちゃんは、小田部くんには、めちゃめちゃ厳しいのですが、大好きな今井洋介さんには、ころっと、女の子っぽく照れたりして、その態度が180度違います。

それが、小田部くんが、どれだけ邪険にされているかがわかって、おかしかったりします。真弥は、へんな感じで、二面性があるのではなくて、本当にすべてに素直で直球で、その感情をストレートに表現するので、登坂広臣さんが、「この子、かわいいなあ~」と何度も何度も言っていました。
「この子、性格がかわいい!!」「この子、妹にしたい!」と何度も言っていました。

真弥ちゃんは、本当にアニメに出てきそうな感じの、素直で元気がよくて、気が強い妹キャラです。しぐさも、表情も、言葉も、漫画に出てきそう。でも、それが、作った感じではなくて、全部しぜ~んにそうなっちゃっているから、すごくかわいいのです。狙っている感じや、策略立ててやっている感じが全くない。
自然にベッドの上で、松川佑依子と、てっちゃんの会話を聞きながら、目をクリクリさせていたり、小田部に、ダッセーよ、と言いながら応援していたり、洋介さんには「恥ずかしい~」といいながらはしゃいでいたり、表情がくるくるとかわって、本当にかわいいです。
登坂君は、こんな真弥ちゃんに、「妹にしたい」「かわいい」を連発していました。

登坂君は、聖南さんに、わりと、お厳しかったです。「なんでテラスハウスに戻るの?」「何考えているの?」というご意見でした。「大輝がいるのに、何の為にテラスハウスに戻るの?」ということを言っていました。徳井さんが、「聖南さんの場合は、恋愛とは関係なく、テラスハウスで、自分探していうことなんじゃないか」、ということを言っていました。せいなさんは、小田部くんのインタビューの中で、同じ質問が出た時に「う~ん、テラスハウスがそこにあると、行かなくちゃ、と思う」と答えていました。山ちゃんは、それを聞いて、「山登りみたい。そこに山があるから、みたいな!か!!」と突っ込んでいました。

みんなその辺は、聖南さんの自分探しの事なのだろうと、はっきりとは言い表せないけれど、何となくは、わかるには、わかる、というスタンスです。
でも、登坂さんは、聖南さんが、テラスハウスに戻ったことには、最後まで、ややお厳しめなご意見だったかなと思います。

登坂さんくらいの、人気がある人となると、通常は、やたらと発言に注意しまくりで、やけに当たり障りのない意見を言って、すべて終わらせたりしちゃいます。で、それがわざとらしすぎると、「この人って、計算高いかんじだな。なんかつまんない。」とかんじてしまうことになりがちです。
登坂さんの場合は、まわりを気にしすぎないで、自分がその時に感じたことを、そのまま言うので、「この人って、正直な人なんだな。」と思って、私は、好感度高くなっちゃいました。

山ちゃんも、もちろん正直に感想言いまくりなんですが、山ちゃんの場合は、もてないメンバー(たとえば小田部君や、てっちゃん)に共感しまくるというよりも、もう共感レベルを超えて、ムキになりまくり、というレベルまでいくので、そこで炎上するのだと思います。でも、山ちゃんの場合は、わざとそうしているのかもしれないですね。

山ちゃんが、怒っていたのは、もちろん松川佑依子ちゃんの、悪女ぶりです。
他のスタジオメンバーも、初めは、ゆいちゃんのことは、気が利くし、かわいいし、好感を抱いていました。でも、ゆいちゃんの、小田部君と、てっちゃんの、二人両方と日曜日デートをOKしたあたりから、YOUや、トリンドル、馬場園ちゃんたちから、「え、何?」「え、こわい、こわい。何考えているの?」という声が上がりはじめました。そして、ゆいちゃんが、女子部屋で、てっちゃんのデートプランについての批判トークをしているのを聞いたときには、すっかり、スタジオメンバーは、ひきまくっていました。
ゆいちゃんの、あまりな悪女ぶりに、すっかり、みんな驚きまくり、です。副音声では、みんなが「なにこの子」「こわいこわいこわい」という声が、上がりまくっていました。
あのおとなしそうなトリンドルも、やや、おかんむりな口調でした。馬場園さんは、驚きまくって、なんや、なんや、と連発していました。
YOUさんは、「すごいね」と、その悪女ぶりに、感心モードに入っていました。
さすがに、この場面のあたりでは、徳井さんも、ゆいちゃんを、かばいきれなくなっていました。

一気にゆいちゃんの株は、下がりまくってしまいました。でも、ゆいちゃんは、どこからどう見ても、やっぱり、いろんな意味で、狙っている感や、フェイク感が、ぬぐいきれないです。
好きでもない、てっちゃんに、ボディタッチを要所要所で、ちょいちょいしたり、てっちゃんが2週間バングラディッシュ行くって言った時も、「寂しい、どうしよう」と言ってみたり、てっちゃんがすごく顔を近づけた時も、「全然いやじゃないよ」といってみたり、誤解を招く言動が多すぎです。誤解をわざと招いている。男性を小手先で、落としていこうとする計算しているフェイクな笑顔が、ものすごいあります。しかも、その小手先手法が、確実に、てっちゃんに効いているのが、ほんとに、見ててやだなと思います。

スタジオメンバーからも、今回は、てっちゃんが、相手にできる女ではないという意見が出ていました。山ちゃんが、ボソッと言っていた言葉に、覚悟が出ていて、印象に残りました。「こういう女に有無を言わせないくらいに、金持ちになろう」と言っていました。こういうゆいちゃんみたいな、こずるい計算高い女に、なんだかんだと手玉に取られないように、自分が金持ちになろうとうことです。山ちゃんは、表現が、ストレート(すぎ)ですが、言わんとするところは、よくわかります。私も、男だったら、きっとそう思うかもしれないです。

そう覚悟させるくらい、ゆいちゃんは、ちょっと、あの日曜日のデートあたりから、株価暴落してました。

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あと、スタジオメンバーの中で、逆に好感度が高かったのが、今井華ちゃんです。今井華ちゃんが出ると、なぜか、映画館の劇場も、なぜか、笑いが出るのです。今井華の雰囲気が華やかで、話し方も面白くて、笑顔もはじけてて、劇場内が、毎回ざわついていました。
副音声でも、みんなが「華ちゃんは、性格がきもちいいわ~」と言っていました。

ゆいちゃんみたいな感じの子を見た後に、華ちゃんがでると、とても対照的で、はつらつとしていて、面白くて、なんだか、つい笑ってしまうのです。華ちゃん、まだ若いはずなのに、大御所みたいなオーラがあって、話し方も面白いし、話すときに、笑いながら、自分で手をたたいていたりしますよね?そういうしぐさが出ると、劇場内が、笑いに包まれていました。ヤンキー感が満載で、そのヤンキー感が、安定していて幸福感があって、面白いのです。

あと、吉野くん(バスケコーチ)は、出番が少ないのですが、お顔がきれいなせいか、副音声でYOUさんと馬場園さんに、「かわいい~」を連発されていました。吉野君は、人の良さが出ているので、副音声で、いいかんじでいじられていました。吉野君があまりに、このテラスハウスの恋愛ストーリーに、絡んでこないので、ちょいちょい山ちゃんや徳井さんとかが、「吉野、映画もう終わるぞ~」と副音声で入れて、みんな笑っていました。劇場内でも、笑いが起きていました。
吉野君は、このクロージング・ドアの、なごみポイントだと思います。鎌倉のイケてるおやじ、小嶋さんのところで、ガーデニングやインテリアを習得して、吉野君は誰とも恋に落ちることなく、テラスハウスで過ごしました。

聖南さんと大輝くんは、一番幸せそうです。
大輝くんは、20歳だけど、すごくいいレストランでご飯食べても、全然嫌味じゃないし、背伸びしてカッコ悪い感じがしないです。演技してダサい感じがしないです。そういうスタイリッシュなデートもすごく上手だし、浜辺で、キャンドルで演出するみたいな感じの、手作りっぽいのも、サムくなくできるし、両方とも得意な、ハーフの子みたいな雰囲気です。なんというか、生まれつき、そういうことができちゃうみたいな男っていますよね?そんなかんじ。訓練でできるようになったかんじがしないです。

てっちゃんは、訓練に訓練を重ねたわざとらしさ感が出て、ちょっとキモくなっちゃうときが多すぎちゃうんです。
例えば、てっちゃんが、横浜みなとみらいの夜景を見ながら、クリスマスにゆいちゃんに告白する場面などが、わざとらしすぎるのです。
わざと、セリフをためるところが、へたっぴな演技っぽくて、それが、嫌悪感を誘います。山ちゃんは、そういうのを、しっかりとキャッチして、「ためてんじゃねーぞ」「ためてんじゃねーぞ」と連発していました。山ちゃんは、「ためてんじゃねーぞ」、という短い言葉の中に、上手く、そのてっちゃんのきもい感じを、指摘していて、感受性が強くて頭いいなと思いました。

てっちゃんは、告白場面で、緊張している感を、自分から必死に出そうとするんです。緊張している雰囲気というのは、本来、出ちゃうものであって、あえて、出そうとするものでは、ないです。なのに、てっちゃんは、緊張してますオーラを、わざと出そうとするところが、ダサいです。「ゆいちゃんに話がある」とか言って、それで、本題に入る前に、あえて、唾をゴクンと飲み込むとか、手法が、昔っぽい。唾をごくん、ですよ。「話がある」って言うけど、もうすでに、隣に座っているんだから、本題にスマートに入ればいいのに。へんな前置きが多すぎる。自分が主役と思い込んでいる。本気の恋なら、主役になっていいけど、てっちゃんみたいな、毎回半端な恋なのに、何を真剣ぶって表情作ってるんだという気がします。

確かに、人間は、緊張すると、唾がゴクンと、なったりは、します。でも、てっちゃんの場合は、いかにも、これから、緊張の告白シーン入りま~す、みたいな感じで、わざとらしいんです。
てっちゃん、今まで、何人に告白してるんだっていうツッコミをいれたいです。2年間に何回、緊張して、告白してるんだって話で、すぐ好きになっちゃうくせに、まるでなんだか一生に一度の大恋愛してるみたいな、真剣告白モードの顔を演じちゃうところに、つまらない軽薄さが出ます。

軽薄さって言うのは、今井洋介みたいに、女好きで、すかして見えるくらいに薄っぺらに女の子を口説く、そういう軽薄さは、チャライ、というカテゴリーに収まり、オスとして、なかなか興味深いカテゴリーでいいのです。おもしろい軽薄さです。
今井洋介さんは、今回も、チャラさ満載でした。

てっちゃんの場合は、真剣さを装いながら、まじめな朴訥さも加えて装って、セリフを、ためながら、時々わざとつっかえながら言ったりしてて、そういうすべてが、人間として薄い感じがします。

本当に、惚れた女に、どきどきしながら、俺、不器用ですから・・・の高倉健さんバリに、朴訥な感じでセリフ言うならいいけれど、
てっちゃん、毎回、すぐ、女の子好きになって、数か月に1回いろんな女の子に落ちるくせに、なんで今更、ドキドキモードで、唾、ごっくんで、セリフを噛み噛みしながらためて言うんだろう?? そういう違和感があります。

朴訥で青春に悩んでいる不器用な若者を画面やスクリーンで見せる、それが趣旨なら、応援したくなるんだけど、そういう趣旨に向かっているという制作意図が、てっちゃんの、どっかしら、こずるい人間性の出る、ほつれから、見え隠れしてしまうのです。そうすると、なんだか、とってもつまんなくて、フェイクでも楽しいフェイクならいいんだけど、「ああ、安っぽー」ってかんじで、私の場合は、つまんなくかんじちゃう。
なんにも、筋が通っていないのに、あそこまで、ガチガチに緊張して真剣モードで、告白しなくてもいいのに。山ちゃんの「ためてんじゃねーぞ」の言葉には、そういう事が、すべて詰まっているように思います。

だから、ふられたって、次の日、聖南さんに、ちょっと愚痴言って、終わってます。こういうのは、ポジティブマインドと言い切れないと思います。こういう感じで、ふられ慣れていくと、本当にもてない人になっていくと思います。本当に好きな人に告白して、ふられたら、マジで落ち込むと思います。

聖南さんは、大人なので、てっちゃんの報告も、さらっと聞いてあげていました。
でも、いつものコロコロ(↓リファという下の写真の美顔器)をしながら聞いていました。
聖南さんは、本当にこの映画の中で、外出していない時は、ずっとずっと、ひたすらこのリファを使いまくって、ずっと顔をコロコロしていました、たまに、太ももあたりを、コロコロしていました。
何しろ、聖南さんは、美意識が高くて、一分たりとも、無駄にしないで、美に生きる、という感じです。
だから、お顔も、ピシーッと、ぴったり骨格にひっついて、1ミリのたるみもなく小顔で、コロコロの成果が、でまくりですね。本当にこのコロコロは、効果あるんだと思います。でも、山ちゃんに、どんだけコロコロしてるんだ!って、突っ込まれていました。
聖南さんと大輝くんは、ラブラブでした。このまま大輝は、あと2年学生しながら、サーフィンや、仕事も頑張って、一人前になったら、結婚したいと、大輝くんが聖南さんに言っていました。聖南さんは、ウン、待ってるよ、とお返事してました。




映画の副音声版を見て思ったのは、みんなが感じることは、共通しているということです。
副音声で、スタジオにいるのは、女性陣は、YOU、 馬場園ちゃん、トリンドル、それから、男性陣は、山ちゃん、登坂さん、徳井さん、です。

このメンバー、みんな感性も違いそうだし、年齢も出身地も違えば、バックグラウンドも、育ってきた環境も、考え方も、それぞれみんな違う6名です。
でも、だいたい、人が、人から受け取る印象というものは、似ているんだな、と思いました。人にはいろいろな考え方があるので、いろいろな意見が出ると思います。あと、表現方法も、山ちゃんには、山ちゃんなりの表現方法があるし、YOUさんにはYOUさんらしい表現方法があります。なので、言い方は、いろいろあります。でも、だいたい、みんなが言っていることは、似ているということを思いました。
松川ゆいちゃんが、人に与える印象、小田部君が人に与える印象、だいたい、似ています。やっぱり、人の感性というものは、時々違うかもしれないけれど、「感情」というのは、同じなんだと思いました。感情というのは、人それぞれが、それぞれ特殊なアンテナを持っているというよりは、同じように働くもんだなあと思いました。

それにしても、テラスハウスの人気の持続力はすごいと思います。どんどん、ユニークなキャラクターが出てきます。今回の映画メンバーも、ゆいちゃんも含めて、話題になりやすいメンバーをそろえて、結果は、とても面白かったです。
宮城大樹とか、パッと華になる歴代のメンバーも出て、面白かったです。
山中美智子&けんけんのカップルも出ましたよ。とっても、幸せそうでした。二人で、オリンピックのブラジル行くの、叶うと思います。二人が、とてもお似合いに見えました。
ちゃんももも、サイン会をしている様子が出ていました。そういえば、りょうちゃん出てこなかったな。りょうちゃんは、元気なのかな。ちょっと気になります。

小田部くんは、たくさんたくさん、今までのメンバーや、新メンバーに、一人ずつインタビューをしていたので、これから、その集大成のまとめたものが、出版されるのではと思います。
今から、楽しみです。でも、また、てっちゃんが表紙なのかな。どんだけてっちゃん押しなんだ~。お、お腹いっぱいです。。。。

テラスハウス映画の副音声版の、広告画像になっている、真弥ちゃんが、両手で自分の口をおさえている写真ですが、あれば、今井洋介の生歌を聴いているときの、真弥ちゃんの表情です。
真弥ちゃんは、今井洋介のことが好きになっちゃって、今井洋介がテラスハウスを出るときに、真弥ちゃんに、ギターを弾きながら、自分で作詞作曲した歌を、テラスハウスの玄関でいきなり歌っちゃうんです。
副音声でも、今井洋介の、微妙な歌唱力と、シンプルさ丸出しの曲に関して、みんなにいじられていました。画面に登場した、歴代メンバーの湯川まーくんは、「あの歌唱力で歌ってしまうのが、今井洋介」と言っていました。さすがに、今井洋介さんは、あっぱれです。なかなか、あそこまで突っ切れないです。基準値が、たぶん、他の人との比較とか、第三者的目線とかが、まったくないんだと思います。なので、どんどん歌っちゃう、どんどん女の子に迫っちゃう、どんどん個展もやっちゃう、特に、ぶっちゃけ、すっごく何かに秀でてはいないんだけど、なんとなくだんだん何かができてきている、気がします。この間は、お料理クラスか、何か、そんなことをしていました。なんでもやっちゃいますね。
真弥ちゃんは、会話の中で、安定もしたいと言っていました。ふわふわしていたくないと言っていました。つまり、クリエイターやデザイナーというところで、きちんと就職したいという意味だと思います。今井洋介さんの生き方も、真弥の生き方も、両方とも、正しいと思います。

なにしろ、テラスハウスのメンバーたちは、みんなとても、タフで、とてもバイタリティーがあって、それぞれが、そういう意味では、素晴らしいと思います。
いや~でも、副音声版で、一番欠かせないのは、山ちゃんで、山ちゃんの考察は、面白いです。

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